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☆宝塚観劇についてのメモ ☆その時、思った事をつらつらと...
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無事に宝塚観劇を復帰しました。
それも始めてのムラでの観劇。 宝塚は遠かった。 よしのさんが毎週末のようにムラに通ってたりしたのでムラって意外とちかいのかしら? なんて軽く錯覚してました。 まぁ、その観劇復活と初ムラでの観劇についてはまた過去の日にちで別にアップします。 今日は私の同居人の話。 私は今年20歳の子とルームシェアをしている。 その同居人の身長が167cmだという話。 ちなみに私は162cmです。今年25歳になる女性なら標準ちょい高いぐらいですよ。 本当に雑談。 宝塚で男役と娘役の身長の境がちょうどこの辺です。 167cm…私は小柄な男役に惹かれることが多いのでこの身長はいつも頭のどこかにあります。 日常生活で同年代の人と並ぶと私の身長は普通よりちょっと高いね。と言われる。 しかし、毎日167cmの女の子を見ていると確かに167cmは女性にしたら大きいと思う。 まぁ、うちの同居人はいつも猫背なのでパッと並ぶと私とさほどかわりません。 そんでもって先日の同居人の発言「どうせなら170ほしかった…」 私の返しは「まだ、20歳だしのびるんじゃない?でも、それ以上大きくなったら邪魔よ」 1Rで2人暮らしするのに相手が170cm以上あったらと考えるとちょっとなえます。 同居生活というのは東京に出てきて数回経験しましたが初めて自分より大きい子と同居してみて感じたことです。 来年はどうせならもっと広い部屋に引っ越したい。 でも、1Rで事足りている今、家賃を考えると「まぁ、いいか…」と思う自分もいる。 あとは今の同居人が理想の170cmにならないように祈るだけです。 GRAPH7月号に載っているハートフォード生命の広告。
まさお@龍真咲、可愛過ぎ… 先月号にはあったっけ?こんな広告? そのページを捲った瞬間撃ち抜かれました。 ダメだな1度好意を持つととめどなく好意的になります。 博多座、ジャッキーがんばれ。 みりおも好きだけどまさお…がんばれ。
最近、自分の中に眠るヅカ熱を復活させるべくグラフや歌劇を読み漁る日々です。 しかし、今日は日常の話し。 ヅカ本を読み漁る傍ら、全部見てしまった。 同居人のKちゃんが大好きなアニメ。 見始めたら止まらんかった。 作画も綺麗だし最終回付近では泣きました。 どくとくの世界感や設定がある話ですが物語のベースで主人公に「父親たちが成し遂げられなかった目標を成し遂げる」という夢があります。 その夢を果たすために主人公と幼馴染の女の子が成長していく話です。 途中、世界感が広がりすぎて置いていかれそうになりますが登場するキャラクター同士の人間関係 さえ把握して、その人間同士のふれあいを感じて作品を見ていればラスト付近で必ず泣けます。 こんなアニメが、あったのね。 私は恋愛より夢や友情物に弱い。 敵国側の主従関係コンビ最強。 それまでの複線で先読みできるのにお決まりのような話の流れなのに・・・ 完敗です。 しばらくヅカ離れしてました。
でも今日本屋に行ったら我慢できなくて「歌劇」と「GRAPH」を買ってしまった。 やっぱり離れるなんて無理。 今月は無理だけど来月は通う。 きりやん来るもん!! ジョン卿観たいよ!! 本日、月組公演を観てきました。
本公演をやっと観れました。 感想はボチボチ書きます。 新人公演のテキストも本公演を観た事で書き換えてます。 そして昨日今日とムラに花組観劇に行っていたよしのさんがお帰りになりさっそく報告しました。 龍真咲@まさおが可愛くてしょうがありません。 そしたら「まさお???」と疑問符いっぱいで聞き返されました。 そうだよね....私の好みを考えると正反対のキャラの龍真咲くん。 どちらかと言えば避けて通ろうとしてしまうキャラだったのに...。 私、どうしたんだろう。 今、最大級の龍真咲ブームなのかしら? このブームは一過性なのか...それとも??? 私は一度、好きになると嫌いになったり、どうでもいいと思えない性格です。 戸惑うちゃびんが1ぴき。 私の宝塚を観る時のスタンスは 「好きな子が増える事は楽しみが増える事なのでウェルカムOK」 ですがさすがに今回は系統が違いすぎる。 恐るべし龍真咲。 まさおも87期...「87」という数字は私のツボなのかもしれません。 |
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