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☆宝塚観劇についてのメモ ☆その時、思った事をつらつらと...
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偉大な人なんだろうと思う。
私が語る事もないんだと思う。 劇場という濃密な空間 しかし自由に当たり前のようにその中央で息をする。 春野寿美礼を見ていました。 私は生で観たトップの人の退団を目の当たりにした事がない。 だって、去年までは月組しか興味がなかった。 本当に月組以外がどんな公演をやってるとかも興味がなかった。 でも、今年はそんな考え方を思い直して初めて月組以外の大劇場公演を見に行きました。 その手始めが花組でした。 『明智小五郎の事件簿』・『TUXEDO JAZZ』でした。 当たり前のようにそこにいるから気がつかない。 でも、花組という組は全て春野寿美礼(中心)から広がっていた。 今は何も考えずにいよう。 ただ今は現実を受け止める事が大切なんだと思う。 歌劇 2007年6月号
カラーポート見ました? 私は今日見ました。 いち早く購入したよしのさんに見せてもらったのですが、 よしのさんは私の好みをよーく分かっているので(笑) 肝心な所は後回しでなかなかそのページを見せてくれない。 見せられた順番の前半部分は、まぁ置いておくとして... よしのさんは意地悪だ。 2ページ見開きで見れば2人分見れるのにわざと半分ずつ(1人づつ)しか見せてくれない。 ラストから5人の順番。 5 オズキ 4 チギ 3 そのか 2 きりやん 1 まっつ 1番最後に見せられたのが まっつ その前がきりやん、そのか、チギ... そしてオヅキ.... なぜオヅキ? あ,,,昨日、今度の雪組のエリザベートで誰を観るか話していた時に私がオヅキ氏の名前をあげたから? でも、きりやんよりまっつが後って... よしのさんには私が「きりやん」より「まっつ」を愛しているように見えるのか? いや...まっつのカラーポートなんて貴重だしね。 なにはともあれ今月の歌劇のカラーポートは私の好みの半数を詰め込んだようなラインナップ! 貴重だ。 まっつが珍しく(失礼)、文句ないぐらいに素敵に写っている。 もっと貴重だ(笑) |
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