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☆宝塚観劇についてのメモ ☆その時、思った事をつらつらと...
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ちゃびん的、さくらの楽しみ方
竹灯籠 ARAN氏がセリ下がりセリ上がるシーン さっき、この場面の異質さを書こうとしていたのですが、途中で変なボタンを押してしまったのかエラーで消えてしまった。 これは書くなという呪いなのか? じゃあ、書かないよ。 私は所詮...臆病者なので(苦笑) 楽しみ方なのだから楽しんでいる場所だけ書こう。 ここで楽しんでいるのは侍従。 先日まで「誰なんだろう?」と思いつつも、「しゅん君かな?」ぐらいに思ってた。 しかし、改めてパンフレットを確認したら....!!!!!!!!! 蓮太かよ(汗) あの あ...口が、というか手が滑った(笑) やっぱ、この異質さは100枚でも200枚でもいいからオブラートに包んででも書いとくとしよう。 この公演、私は、なんだかんだ言っていますが7〜8回は通っています。 だからこの場面も7〜8回見てる。 最初は初めて生で観る組だったのでまず雰囲気を掴もうと全体を見ていました。 回を重ね、おまけに新公までみてしまった今回の星組。 星組って濃い組ですよね? 自然体なのに表情豊かと言うか...1人1人の個性が強い感じ。 花組もある意味濃かったけど全然違う濃さ。 私にとってこの場面の救いは侍従だった。 侍従@蓮太。 この配役を確認してよかった。 まぁ、侍従@しゅん君でもよかったんだけど... しゅん君より下級生とか...思うとポイントがさらに上がったよ。 『平家の落ち武者と白拍子の恋の物語』 パンフレットにはそう書いてある。 でも、私の目にはARAN氏が白拍子から逃げ惑っているようにしか見えない。 それって... ここから先は例え話を書こうと思うのですが... 私自身、オブラートに包みきれなくなる恐れが多分にあるため一応伏せます。 読みたい方だけ「つづき」をどうぞ。 |
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