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☆宝塚観劇についてのメモ ☆その時、思った事をつらつらと...
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三井住友VISAミュージカル
『エリザベート』−愛と死の輪舞(ロンド)− 脚本・歌詞/ミヒャエル・クンツェ 音楽/シルヴェスター・リーヴァイ オリジナル・プロダクション/ウィーン劇場協会 潤色・演出/小池修一郎 東京宝塚劇場公演 公演期間:7月6日(金)〜8月12日(日) 『エリザベート』という作品を好きですか? どちらでもない。 これが私の正直な気持ちです。 チケットが取れないせいもありますが... そんな言い訳は、本当に観たいなら当日券に並べばいいので通用しない。 残り1週間を切っているのに観に行く気が起きないのは何故...。 基本的に1本物を観る気力がない私はいくらよく出来た作品でも3時間も同じ世界に浸ることが出来ない。 しかし一応、明日実家に帰る予定なのでその前に観て帰ろうと思っています。 というわけで、今回の雪組『エリザベート』まだ1回も観てません。 今回の雪組の『エリザベート』って、どうなんでしょうか? 私の周りの友人達はみんな観に行っていますし、ネットでも色んな人の感想等は見ています。 しかし、私的に「ピン」とこない。 観たら変わるのかな? 明日は ゾフィー、フランツ、ルキーニ、シュヴァルツェンベルク を中心に見てきます。 『エリザベート』が東宝に来る前に期待していたのはこの4人。 今は、よしのさんの話しを聞いたから ゾフィー、フランツ、シュヴァルツェンベルク(ルキーニどこに行った...) になってしまったけど生で見たら変わるかも。 今年の残り、宙・月・花は今回の雪組と違って普通に通う予定です。 特に宙は楽しみにしています。 新人公演も観に行く予定です♪ |
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