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☆宝塚観劇についてのメモ ☆その時、思った事をつらつらと...
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観てきました。
大坂侍。 いやー、『バウ・なにわ人情ミュージカル』ですよ。 人情:人間が本来もっている人間らしい感情。特に、人に対する思いやりやいつくしみの心。 期待するじゃないですか! どんな作品になっているのかとワクワク観に行ったら... まさか、宝塚で大衆演劇をやるとは思わなかったよ。 劇場の扉を開けたらソコは演歌のような曲が薄くかかっていて最初は「マジでか!!」と思いつつも着席。 公式の詳細案内でこんな前振りがされている。 超個性的な登場人物、大坂人のパワーが爆発する痛快・娯楽時代劇。 見終わった後に真っ先に思った事は 「この話しに出てくるキャラクターの3頭身フィギュアが欲しい」でした(笑) みんな可愛いよ。キャラが立ってるよ。 どうしよう...7分の1スケールじゃだめなの。 15分の1スケールぐらいにして、そんでもって3頭身にしてもってかえりたい(オロオロ) 出てくる人、出てくる人がみんな可愛い。 今年の公演スケジュールが出た時 「きりやんがサムライ!!いやじゃー!チョンマゲとかいやじゃー」 と泣き叫んでごめんなさい。 サムライ万歳! チョンマゲ万歳!! けったいさんでよかったよ(笑) 石田先生感謝感謝。 この愛すべき人々を観せてくれてありがとう。 きりやんと高下駄なんて実にキュートな組み合わせ。 一人『カタカタ』いわせて走っている姿がベリーなキュートさを出している。 同じ同心役の山崎さん@良基さんの足元を見ても草履だし。 その他の周りの人達もみんな草履なのにきりやんだけ高下駄。 (和物の高下駄ってスターブーツの変わりなんですか?) 天野玄蕃@マギーとの決闘のシーンの手のアミアミもめっちゃ気になる。 何なんだあれは!?? 「アミアミしてるよ。アミアミ!」 どうやら私はアミアミに弱いらしい。 TUXEDO JAZZの時も短パン網タイツの女の子がせり上げって来ると必ず見てたし... 私の萌えってアミアミなの?そんな自分が嫌じゃー(涙) 観に行く前にあんなに まさおを見る! と宣言してたのに... きりやんのプリティでキュートで男前な、おちゃむらいさんに夢中で周りまで追いきれなかった。 反省 でも、やっぱり私はきりやんが大好きなんだと実感出来て幸せでした。 いいなぁ、もう1〜2回観たいな...観に行っちゃおうかな(ウズウズ) 今は久々のきりやんにメロメロなので落ち着いてから、 細かい感想は順を追って分けて書きます。 * コメント *
きりやんかっこよくて、しびれました。
あんな幼馴染いたらやはり惚れますね。 だって、水も”滴りすぎや”のいい男ですよ。 ちなみに、「大坂侍」ということで…。 きりやんが男前なのはあたりまえ。
私の目にはあのエッフェルさんですら男前に観えていたので又七は水が滴りすぎるのもあたりまえ!でした(笑) さりげなく修正しました。 「大坂侍」 ありがとうございます。 http://en810.blog70.fc2.com/tb.php/58-70ad2308 * トラックバック *
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