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☆宝塚観劇についてのメモ ☆その時、思った事をつらつらと...
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宝塚ミュージカル・ロマン
『源氏物語 あさきゆめみしII』 原作/大和和紀・講談社 脚本・演出/草野旦 梅田芸術劇場メインホール公演 公演期間:7月7日(土)〜7月23日(月) 私は出演者を見た時点で断然、「舞姫」派だったので、特に日記で何か書こうとは思っていなかった。 しいて書くなら、頭の中将@壮君と夕顔/女三の宮@一花ちゃんが見たかったぐらい。 もちろん、刻の霊@ゆう君の金髪姿も見たかったけどね(笑) でも、今年はお引っ越ししないといけないし... 金銭的に東宝と青年館と日生(と全国ツアー)の交通費が負担にならない公演のみで我慢しようと思います。 しかし、今日と明日の2日間、1泊2日3回公演というスケジュールでよしのさんがわざわざ大阪まで観に行っているので当然のように報告メールが来た。 「あさきゆめみしII」のチケットは販売後すぐに売り切れた。 よしのさんは早い段階で手を打っていて春野さんが退団を発表する前にチケットを手に入れていました。 よしのさんは「明智〜」の雨宮に嵌り、公演中は 「ゆう君、ゆう君、ゆう君、ゆう君」 と毎日のように劇場に足を運んでいました。 しかし、ゆう君が去った後、星組が東上してきて今度は 「あかし、あかし、あかし、あかし、あかし、あかし、あかし」 と毎日、呟いていました。 そんな、よしのさんからの「あさきゆめみし」の感想メール。 「あさきゆめみし、注目はなんと真野すがただったよ!」 まだ、そのメールには返事を返していない。 なぜ、メオ君なの? 藤式部の丞/柏木@真野 すがた よしのさんの中で何が起こっているのでしょうか? ていうか...ゆう君はどうだったの? * コメント *
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